箱根駅伝は10区に入った。
首位を独走する創価大は小野寺勇樹(3年)が落ち着いた走りを見せている。
2位の駒大は石川拓慎(3年)が懸命に追っている。
初優勝に向かう創価大の小野寺は、きつそうな表情を見せながら13・3キロ地点の新八ツ山橋を通過。駒大・石川は1分57秒差。鶴見中継所での3分19秒差から大きく詰めている。
10キロ付近、早大、順大、帝京大が6位で並走している。
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