Pages

Wednesday, June 1, 2022

オンラインセミナー『自動翻訳の精度が上がる、技術文書のテクニック』6/22(水)11時より開催:時事ドットコム - 時事通信ニュース

layaknaik.blogspot.com

[八楽株式会社]

立教大学・山田優教授がテクニカルライティングのコツをご紹介!

AI+人で生産性を高めるAI自動翻訳プラットフォーム「ヤラクゼン」を提供する八楽株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:坂西優)は、無料オンラインセミナー『自動翻訳の精度が上がる、技術文書のテクニック』を2022年6月22日 (水)に開催いたします。


今回のオンラインセミナーは、自動翻訳の精度を向上させ、翻訳コストを削減する技術文書のコツについて、二部制で情報をお届けします。第一部ではAI翻訳研究の第一人者であり、自動車業界にて社内翻訳者の経歴を持つ立教大学教授の山田優が、技術文書翻訳の精度を格段に向上させるポストエディット・プリエディットのコツについて解説します。第二部ではシンプルでセキュアなAI翻訳ツール「ヤラクゼン」で、技術文書の翻訳精度を上げる方法についてご案内します。

オンラインセミナー概要

セミナー名:自動翻訳の精度が上がる、技術文書のテクニック
開催日時:2022年6月22日(水)11:00 - 12:00
形式:Zoomによるオンライン開催
参加費用:無料 (事前申込制)

セミナー詳細:
[第一部]
技術文書を翻訳する際に気をつけるポイントと、すぐに使える「プリエディット・ポストエディット」のテクニック
[第二部]
シンプルでセキュアなAI自動翻訳ツール「ヤラクゼン」で、技術文書の翻訳精度をさらに上げる方法

こんな方におすすめ:
・仕様書や要件定義書など、技術文書を翻訳する機会がある方
・テクニカルライティングのスキルを向上させたい方
・Google翻訳やDeepLの翻訳品質に満足しているが、もっと作業効率をアップさせたい方
・社内外の翻訳者に翻訳を依頼しており、時間やコストを圧縮したい方
・AI自動翻訳のセキュリティについて関心のある方
参加申込ページ:https://pages.yarakuzen.com/webinar/220622

スピーカープロフィール

立教大学 山田優教授
立教大学 異文化コミュニケーション学部 異文化コミュニケーション学科 教授
山田 優

東京都出身。米国ウエストバージニア大学大学院修士(言語学)。立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科 博士(異文化コミュニケーション学/翻訳通訳学)。フォードモーター社内通訳者、産業翻訳者を経て、株式会社 翻訳ラボを設立。日本通訳翻訳学会理事歴任。現在、八楽株式会社 チーフ・エバンジェリスト。一般社団法人アジア太平洋機械翻訳協会(AAMT)理事。

著書:「自動翻訳大全 終わらない英語の仕事が5分で片づく超英語術 (ENGLISH HACKER'S HANDBOOK)」三才ブックス
https://www.amazon.co.jp/dp/4866731931

ヤラクゼンとは

ヤラクゼンは、AI翻訳から編集・共有、翻訳会社への発注までを一つにする翻訳プラットフォームです。誰でも直感的に使えるシンプルなインターフェイスと、AIにより使えば使うほどパーソナライズされる高品質の機械翻訳、強固なセキュリティが特徴。開発には立教大学教授でAI翻訳研究の第一人者である山田優が、チーフ・エバンジェリストとして参画しています。
https://www.yarakuzen.com

全機能がお試しいただける14日間の無料トライアルを実施中です。ぜひこの機会にお申し込みください。
▼無料トライアルはこちら(企業向け)
https://www.yarakuzen.com/pricing

▼個人でお使いの方向けには、パーソナルプランをご用意しています。
https://www.yarakuzen.com/pricing/personal
※機能に応じて無料版/プレミアムをお選びいただけます。
※カンパニープランとは一部機能が異なります。

会社概要

社名:八楽株式会社/ Yaraku, Inc
URL:https://www.yaraku.com

本社所在地:〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目27-5 リンクスクエア新宿 16階
設立年月日:2009年8月
代表取締役:坂西 優 (さかにし すぐる)
事業内容:多言語コミュニケーションツールの企画・開発・運用

<本リリースに関するお問い合わせ先>
八楽株式会社 広報担当
MAIL:contact@yaraku.com

企業プレスリリース詳細へ (2022/06/02-10:47)

Adblock test (Why?)


からの記事と詳細 ( オンラインセミナー『自動翻訳の精度が上がる、技術文書のテクニック』6/22(水)11時より開催:時事ドットコム - 時事通信ニュース )
https://ift.tt/Jfdp08S

気になる週休3日制、賃金は上がる?下がる? 理想のかたちとは - 朝日新聞デジタル

layaknaik.blogspot.com

有料会員記事

聞き手・岸善樹 聞き手・高重治香 聞き手・富田洸平

 週休3日制が注目されている。余暇が増えるのは歓迎だが、賃金や1日の労働時間はどうなるのか。生産性は? 働く側も雇う側も疑問は尽きない。週休3日の望ましいかたちとは。

生活コア時間を大切に、「安いニッポン」から脱却を 弁護士・圷由美子さん

 「週休3日制」は、週5日では働けない人材の発掘などにつながり、方向性はいいと思います。でも制度設計には注意が必要です。

 週休3日制には大きく三つのやり方があります。一つ目は、出勤日の労働時間を増やす。二つ目は、出勤日の労働時間は同じでも、代わりに賃金を減らす。三つ目は、出勤日の労働時間は同じで、賃金も減らさない。

 初めの二つは1日の労働時間や賃金の増減につながり、労働条件の不利益変更に当たります。三つ目は生産性向上が不可欠とされるでしょう。

 いずれも労使の話し合いが必要ですが、働く者にとっては、労働時間を「生活時間」から逆算するアプローチが求められると思います。生活時間とは、休息時間、趣味や遊びの自由時間、家族と過ごす時間、地域や社会の担い手としての時間――の四つです。それぞれの時間は、いわば個人にとって「命の一刻」です。「鬼滅の刃」に「生殺与奪の権を他人に握らせるな」という名セリフがありますが、24時間の配分を自分で決めるのは当然です。サービス残業などは「時間どろぼう」にほかなりません。

週休3日制の導入には、仕事の効率化などのメリットが想定される一方、かえって残業時間が増えることも危惧されます。専門家や、すでに週休3日で働く人の意見から、あるべき姿を考えます。

 例えば、1日の労働時間が増…

この記事は有料会員記事です。残り3421文字有料会員になると続きをお読みいただけます。

Adblock test (Why?)


からの記事と詳細 ( 気になる週休3日制、賃金は上がる?下がる? 理想のかたちとは - 朝日新聞デジタル )
https://ift.tt/T8g2YjX